ペーパーウェイト

先日の玉碍子(たまがいし)のペーパーウェイトネタで、昨年COACHのアウトレットで
購入したペーパーウェイトです。
COACHがMLBと公式パートナーシップを結んだ際期間限定で販売されたものです。
現在は販売していないレアアイテムです。
本当はヤンキースが欲しかったのですが、SOLDOUTのため、自分の名前の頭文字
でもある「B」がマークのレッドソックスにしました。
偶然か、今年のワールドシリーズでレッドソックスが5年ぶりのワールドチャンピオンに
輝きました。
私は筋金入りのタイガースファンですが、今シーズンは17年ぶりのセリーグ最下位と
なってしまいました。
本拠地甲子園で勝てない(球団史上ワースト39敗)のはファンの応援が足りないせい?
今年在京球場(東京ドーム・神宮球場)で観戦した試合もすべて負けゲームでした。
矢野新監督!頼むから来年は六甲おろしを歌わせてくれ~!!(馬場)

2019カレンダー

今年も早いもので、後1か月と少しになりました。

2019年カレンダーが出来上がりました。

当社のカレンダーは健康に関することが毎月記載されているので

このカレンダーを毎年楽しみにしてくださる お客様も多くいらっしゃいます。

ご興味があられる方は ご来店ください。(碇)

研修旅行・還暦祝い

先日、研修旅行で九州に行きました。2日目自由研修時に佐賀県の呼子萬坊で昼食をとりました。呼子の海に浮かぶ大小の山々と呼子大橋を同時に望むロケーション、絶景で心が洗われるようでした。昼食ではイカコースを注文、イカの透明感・甘みに感動 とても美味しかったです。是非一度行かれてはいかがですか。本当に最高でしたよ。(長田)
私事ですが、5月に還暦を迎えました。社員の皆様のご好意の中、お祝いをして頂きました。心温まる皆様のお気持ちに感謝・感謝・感謝・・・・申し上げます。ありがとうございました。     事務所前のお花、朝晩の冷え込みにも負けずこんなに元気に成長しています。気にして見てくれているかな?

続・カワハギ釣り

11月14日つり倶楽部で今年2回目のカワハギ釣りに出かけました。
釣り船は前回のカワハギ釣りも含めいつもお世話になってる金沢八景の新健丸さんです!
やんごとなき事情によりつり倶楽部部長の上倉が乗船できませんでした(理由は・・・)ので
代わってわたくし馬場が報告いたします。
天候は晴れでしたが海は風が強く吹き、港を出たとたんに上下左右と大きく揺れる船体!
まさに「本日天気晴朗なれども波高し」です!!
今回は4人という小人数で、前回とは違う横須賀沖のポイントへ、気なる釣果は!?

 

本命2匹!1匹は28cmのデカハギです!今回つりウェアを新調した結果かな?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本命2匹、外道で高級魚のマハタが釣れました!こっちのほうがうれしいかも?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

残りの2人は残念ながら本命のカワハギはゼロでした!(よって写真も無しです!!)
潮周りは悪くなかったのですが、強風で波が高いため魚のいるタナ(水深)を取るのが難しく、
くわえて魚が活性しにくい海水温のためカワハギ釣りとしてはBADコンディションでした。
新健丸さんでのカワハギ釣り船は10月~12月と短いので今年の釣行は最後となりそうです。
前回の釣果がまずまずだったので今回も期待しましたが、残念な結果となりました!
これに懲りなければ来年リベンジですね!ねぇ乗れなかった上倉さん!!(馬場)

有田焼

11月6日から8日まで社員研修旅行で九州(福岡~佐賀~長崎)へ行ってきました。
2日目の自由行動で、有田焼で有名な佐賀県有田町にある有田ポーセリンパークに
立ち寄り、香蘭社のギャラリーショップで有田焼を購入しました、それがこれです。
これが有田焼??と思われましたか・・・
実はこれは「碍子」(がいし)という電柱などにつけられた絶縁体で、電線等との間に
挟み漏電を防ぎます。これは電柱等を引っ張るワイヤをつなぐ「玉碍子」といいます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・これが玉碍子です↓
有田焼(磁器)は電気を通す雨水等がまったく染み込まず、しかも頑丈ということで
碍子に利用されたそうです。(陶器では吸水性があるので碍子には向かないそうです)
有田は日本の碍子発祥の地だったのです!!
今も碍子のほとんどが磁器製なので、街中で見かける碍子はもしかして有田焼かも
しれませんね。
ちなみに購入した玉碍子はペーパーウェイトとして利用しています!!(馬場)

七五三のルーツ

穏やかな秋日和が続いています。早いもので七五三を祝う季節となりました。

我が家では30年前に男子2人のお祝いをしたことが懐かしく思い出します。

七五三のルーツは、三歳の男女の「髪置き」、五歳の男子「袴着」、七歳女子の「帯解き」のお祝いから、江戸時代は武家・裕福な商人の間でも行われるようになり、やがて明治時代には三歳・五歳・七歳の三つの祝い事をまとめて「七五三」と呼ぶようになり、庶民の間に広まったそうです。いつの時代でも子どもに「元気に育って欲しい」と願う心は変わらないですね。変わってしまったのは子どもに対する親の欲望かな?(長田)

 

 

マンホールカード

昨日、相模原市役所の下水道課に用事があって出かけてきました。
用事が終わってふと横の柱を見るとカラフルなポスターが貼ってあり、気になってよーく見ると、マンホールの蓋が掲載されていました。さらに驚いたのは、掲載されているマンホールの蓋は日本全国のものでした。ポスターの大きさに比べてマンホールの蓋の掲載量が多すぎて一つ一つはよくわからないのですが、近づいて見てみると地域にあったデザインの蓋になっていいました。見ていると時間を忘れてしまうほど、食い入ってしまいました。興味のある方は下水道経営課の窓口で「マンホールカードをください」と言えば貰えるようです。ただしアンケートに答えると必要が有るみたいです。(上倉)

下水道広報「「マンホールカード」リンク
http://www.gk-p.jp/wp-content/uploads/2018/08/mhc_tool3_8.pdf